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プエラリア・イソフラボンなど

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バストアップに良いストレッチ

バストアップに取り組むにあたって、自分でできるコトもあります。
それがストレッチです。
身体をしっかりと鍛えることによってバストアップに取り組むことができます。
ここでは、身体の仕組みの基本から理想的なバストについて考えていきたいと思います。

まず、第一にバストアップに必要な要素として考えられるのが乳腺の周囲の脂肪です。
バストは基本的には脂肪の固まりですからね。
しかし、単純に乳腺の周りに脂肪があるだけでは、バストとして大きく見えることはありません。
そこで必要になるのが乳腺の周りの脂肪の下の筋肉を育てるということ。
筋肉をつけるのはチョット・・・と考える女性も少なくないかと思いますが、この筋肉を鍛えたからと言って、身体がごつごつに見える訳ではないのでご安心を。
乳腺周囲の脂肪の量が同じでも、この筋肉があると無いとでは大きな違いが生まれます。
一言で言ってしまえば、大きく見えるか・小さく見えるかが決まるのです。

胸に筋肉が無い場合は、バストがしぼんで見えたり、垂れて見えたりします。
そうなると、脂肪量が同じでもバストは小さく見えてしまうのです。
だからこそ、しっかりと筋肉を鍛える必要があります。
筋肉を鍛えて、バストを大きく見せましょう。

バストの筋肉の鍛え方

筋肉を鍛える場合、覚えておきたいのが超回復という働きです。
一度傷ついた部分は自己治癒力で回復した後、少し強くなっている・・・
という人間の身体のシステムがあります。
これは筋肉にも当てはまります。

筋力トレーニングは一度、筋肉の組織を破壊することによって、超回復で以前よりも大きく・強く筋肉を育てるという仕組みになっています。
つまり、筋肉が育つのは<超回復>ありきということになります。

超回復は基本的には二日から三日程度かかると言われています。
つまり、バストの周りの筋肉を育てようと考えている場合、筋力トレーニングやストレッチは三日に一度程度の割合で取り組むと良いでしょう。

もちろん、それに加えてバストアップの為のプエラリアやイソフラボンなどのサプリメントも併せて使うことができれば理想的です。
サプリメントは安全性やコストパフォーマンス、口コミなどを参考にしながら選ぶと良いでしょう。
女性ホルモンと同じ働き<エストロゲン様作用>でバストそのものを大きくすることができます。

バストを育てる筋力トレーニングとしては、手と手を胸の前で合掌して、グッと力を込めるという方法が挙げられます。
この際はバストの肩に近い部分に力を感じながら取り組むと効果的です。

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